ヘルシーライフ21 - 取扱商品
花粉
| 花粉(美味しい中国産菜の花花粉) |
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2袋で 10,000円 (4g × 50包) × 2袋 |
花粉は植物の雄しべの生殖細胞で、ミツバチが造るローヤルゼリーの原料です。
食品学の権威である川島四郎博士によると、花粉は植物の精子であると共に、人間にとって理想的な総合栄養食品でもあるとのことです。
ちなみに、スタミナの語源はラテン語の「スターメン」即ち「雄しべ」からきています。
「総合ビタミン剤」と言われています。
花粉の効果
1.発がんの予防に効果的です。
花粉に含まれるカロチンが体内でビタミンAに変化するとともに、他のビタミン類との相乗作用で抗酸化作用を促進します。これによりガンの発生因子である活性酸素の発生を抑制します。
2.細胞組織を若返らせます。
ビタミンB、Aが皮膚や粘膜の荒れを抑制し、細胞膜を引き締めて「張りの在る肌」を回復します。
3.強精作用の他、生殖器疾患に効果的です。
花粉に含まれる抗生物質的成分とホルモン的成分、成長促進物質が体内で活性化され、精力増強に作用し、男女の生殖器疾患(特に、前立腺疾患)に効果的です。
4.更年期障害に効果的です。
女性のホルモンバランスを整える働きにより、更年期障害を軽減し精神衛生を保持します。
研究の成果
カロチン(ビタミンAのプロビタミン)の含有量が多い食品(花粉、緑黄野菜)は、ガンの予防に効果大である。
(国立がんセンター 平山雄博士、20万人を対象に16年間の継続調査の結果報告)
「健康の使者」と呼び、「精力の素」と称して毎日“花粉”を食べているグルジア族の100歳を越える長寿の鍵は、やはり花粉にあった。
(ソ連の医学者 メチニコフ博士、1908年にノーベル賞受賞)
緑黄野菜はもちろん身体に良いが、花粉を食べる方がもっと栄養価が高い。
(横浜私立大学教授(花粉研究)岩波洋造博士)
5年間、抗生物質による治療で治らなかった前立腺肥大の患者が、花粉投与により奇跡的に短期間で回復した。
(スウェーデン エリック・ウプマルク教授)
ドイツ、アメリカの医学界でも、前立腺の感染症に対する花粉の成果が明らかにされるとともに、前立腺疾患が原因の性欲減退、性交不能にも効果的であるとの事例が多数報告されている。
成分・有効成分
成分
| タンパク質 | 各種糖類 | その他 |
|---|---|---|
| 約35% (内、約 50%は遊離アミノ酸) |
約40% | 約25% |
有効成分
| ビタミン類 | A、B1、B2、B6、C、E、H、パントテン酸、ニコチン酸、葉酸、ルチン |
|---|---|
| ミネラル類 | カリウム、カルシウム、リン、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、ケイ素 |